ストレスを溜めないためにお金のことばかり考えない

お金のことばかり考えない事が大切です。

 

 

お金のことばかり考えているとお金に縛られてしまって元気が出ません。生きている以上お金のことは考えなくてはならないけど、ずっと考えていると意気消沈してしまうでしょう?経済的なことを考えなしで生きられないけれど、ずっと考えることではありません。

 

 

私は経済観念がないというか、お金に関して詳しくないし、どうやったら儲けられるのかもわかりません。だから毎日コツコツアリのように働いて小さなお金を稼ぐことしかできませんが、頭が良くてお金に関して色々知っていたら株や投資などをして儲けることもできたのかもしれませんね・・・。

 

 

それでもそうなってしまうと毎日何時間もお金のことばかり考えなければいけなくなります。お金に変に詳しくなったり儲けることに夢中になると元気になったり落ち込んだりの差が激しくなりそうです。だからやっぱりお金儲けのことやお金のことを考えるのはほどほどにするべきで、その方が元気になれると思うのです。

 

 

元気になるには

私はよく自分の失敗で落ち込むのですが、私の元気を出す方法は、大好きなもの食べることと、買い物をすることです。

 

私が大好きなものはお寿司とビールです。お寿司を食べると、自然とにやけてしまい次第に、まあしょうがないか、と思うようになって来ます。さらにビールを流しこむと、気分が晴れます。心許せる友人と飲むとなお良いですね。

 

あとは、買い物をすることですが、私の場合は買い物です!ショッピングモールへ行き、爆買いします!買い物をしていると、嫌なことを忘れてしまっているし、帰ってからも、買ったものを眺めたりするので落ち込んでいたことが和らぎます。買い物に向かう車の中で大きな音で音楽を聞くこともおすすめです!

 

それでも後から落ち込んでいたことを思い出しますが、時間が経つにつれて、薄らいでいくので、時間が解決してくれるという部分もあると思います。

 

私は元気を出すには自分を許すということが1番の難関であり、1番の方法だと思っています。

 

 

仕事で気合がでない!?そんな時の上手なずるやすみ

会社や学校でもなんでも、時間を縛られる事柄に対して誰しもがずる休みを経験したり考えたことはあるものではないでしょうか。

 

 

ですが、気持ち的にもこのずる休みというのは結構リフレッシュになるといわれています。もちろん、ずる休みを肯定するものではないので困ったときの対処術と思っていただければと思います。

 

 

ずる休みをすると少し気持ちの面でも後ろ髪を引かれるような後悔のようなものを感じることがありますよね。それをばねにして次は取り戻そうというスタートダッシュにするのです。

 

 

そんなずる休み、失敗する代表例が「ちょっと」といういいわけです。ちょっと頭が痛い、ちょっと熱が出たといわれると「ちょっと」とはどの程度?」と聞き手に疑問が生まれてしまうものです。

 

 

なのでずる休みの時の言い訳ははっきりと言い切ること、それだけでも事実はずる休みでも仕方がないと思ってもらいやすくなります。

 

 

そんなずる休みの中で、次にその場に出た時の自分の頑張りようを想像して、一日程度の休息をとるのも、場合によってはありかもしれませんね。

 

 

ですが、ずるを繰り返すのは厳禁です。周りに迷惑をかけたりしますし、何より罪悪感が勝って次に進めなくなります。ほどほどに、なおかつ本当につらい時に元気を出すための起爆剤と思っておくようにしましょう。

 

 

 

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