気分が落ち込んでる時に元気を取り戻す方法

私は人間なので、気分が落ち込むこともあります。そういった時に、元気を取り戻す方法としては、好きなアーチストの曲を聴くことです。

 

 

 

その中でも一番元気が出る曲があるので、仕事でミスった時などで落ち込んだ時に、毎回聴いて気分を変えるようにしています。また、趣味に打ち込むことで、前のことは忘れるようにしています。

 

 

 

そのことに関してくよくよしても、前に進まないので、この失敗をポジティブに変えられるようになってます。

 

 

 

受験に失敗するとまた一年間勉強しなければならないので、ショックは大きいかと思いますが、そうでなければ、次回頑張ればいいという気持ちの入れ替えが出来るように訓練をしておくことが必要です。

 

 

 

私が行っている対策は、どんな場面でも使える方法となってますので、もし何かしらの状況によって、気分が落ち込んでブルーになってる時には、私がやっていた方法を取り入れてみるといいです。

 

 

 

自分の気持ちを強く持てれば、元気を取り戻すことは簡単に出来ます。

 

 

 

気持ちの面で元気が出ないときのとっさの転換術

日々たくさんのことをこなしていく私たちの生活で、急に落ち込んでしまったり、失敗を引きずってしまったりと、何かと元気を失ってしまうこともありますよね。

 

 

そんな時に「いいことを考える、悪いことを忘れる、ストレスを発散する」などと方法はたくさんあります。ですが、それが実施するのが「簡単」であれば、誰も悩まないものです。

 

 

つまり、それだけ気持ちを転換させるということは難しいということでもあります。中には時間がかかってもそれらの問題が自分の中で解決できずにいることもあるかと思います。

 

 

先にあげた転換術は、基本的に「切り替える、反対のことをする」というのがベースになっています。ですがそれは、風邪を引いてしまった時に風邪を引かないような対策をするのと同じように、その場で考えても手遅れだったりするのです。

 

 

つまり、元気を出すためにはそれらの要素を「認めること」、そして「どうやって改善するか」が大切です。

 

 

なってしまったものは仕方ないとまずは気落ちしてしまう原因を認めたうえで、その要素を治すための方法を考えるのです。実はこの考え方は、社会的にも成功している人たちが口並みをそろえて今までの失敗を改善してきた体験談などに盛り込まれている方法でもあります。

 

 

自分を認めることが元気につながるとは、自分への地震にもつながりますし少し素敵なことではないでしょうか。

 

 

料理で元気になる

元気がない時は定期的にやってきます。
そんな時は、必ず料理をするようにしています。

 

 

もともと食べることが好きなので、自分で色々作ることは多いのです。
料理をしている時間は、嫌なことも悩みも忘れてしまっているのです。

 

 

例えばひじきの煮物を作っている時は、煮込みながら煮汁が減っていく様子やひじきに味が染み込んでいく様子を見ていると楽しくて集中してしまいます。

 

 

生クリームを泡立てている時は、液体だった生クリームがだんだん硬くなっていく様子を見続けることができます。

 

 

クッキーを焼いている時は、オーブンの中で生地の表面にこんがり焼き色がついていく様子を確認することができるのです。

 

そんな作業を行っているうちに、料理以外のことを考える必要がなくなってくるのです。

 

 

完成した料理を載せるお皿を選んでいる時や、料理の写真を撮っている時も大好きな時間です。

 

 

その後は、美味しい飲み物と完成した料理を食べて一息つきます。

 

 

最後に全ての洗い物をし終えると、心の中もスッキリしていて元気になっている事が多いのです。

 

 

 

体を休めることが一番!

私の職場は、日曜日だけの休みです。連休がない為、せっかくの日曜日でもどこも出かける気になれず、日用品の買い物や部屋の掃除等に追われてしまい、残業はないものの毎日どこかおっくうで、気持ちが沈んでいて、風邪をひいても全然治らないんです。

 

 

 

毎日毎日同じことの繰り返しで、「私は何のために生きているんだろう」とさえ考えてしまう程です。

 

 

そんな時、持病が悪化してしまい、病院から週に1回受診するようにと言われました。その為、会社に説明し、週に1回、休日をもらえることになったのです。

 

 

他の社員の方への後ろめたさはありましたが、「病気を治すことが先決!」と気持ちの面で割り切って休み、その分出勤した日は人の倍以上働くようにしました。

 

 

病院がはやく終わった日は、家でのんびりしたり、友達と会ったり、散歩したり…。

 

 

 

旅行をしたり、大きな変化はないのですが、体が休まったりリフレッシュしていることが良くわかるのです。

 

 

 

実際、次の日出勤すると、社員から「〇〇さん、今日とても元気だね」と言われることがよくあります。

 

 

やはり、体を休めたりリフレッシュすることが体には必要なんだと感じました。

 

 

入浴後は身体がバリバリ動く

入浴すると元気が出ますよ。入浴して身体を温めてきれいになると女性は特に元気になるし、男性もそうでしょう?入浴すると眠気も覚めます。

 

 

 

気分転換にもなります。身体についたいろんなイヤ~なものもお湯の中にとけ込んで、きれいさっぱり流れていくから身体が軽くなるというおまけもあります。

 

 

私は入浴が大好きですし、入浴で元気が出るのでお風呂上がりには家事がはかどります。すごく気分転換できるし、外の世界からいろんな影響を受けていても入浴して汗を出すとすご~くスッキリします。

 

 

 

残念ながらシャワーでは元気が出ないのでお湯に浸かる入浴で毎晩元気になっています。

 

 

 

入浴するまでの間ははっきり言ってクタクタなんですよ・・・。

 

 

 

仕事で疲れた身体では何もする気にならないし、お腹が空いても何も作る気がしない時だっててあります。

 

 

 

散らかった部屋を片付けることも辛いことが多いけれど、入浴後は嘘のように身体がバリバリ動くから本当に不思議なんですよ。

 

 

 

元気を出す方法について

嫌なことを我慢していたり、嫌なことがあったときに元気は出なくなります。
嫌なことを無理に我慢していたら、元気がなくなるどころか、病気になることもあります。

 

 

元気というのは文字の通り「元の気」、自然体の状態でいるときが元気です。

 

 

我慢しているは無理をしているので、不自然です。「元の気」でいることはできません。

 

 

我慢しすぎで、病気になってしまった方は、少し休まないと元気はでません。
時間をかけてなくなったものは時間をかけて取り戻す。これは自然です。

 

 

時間をかけて我慢してエネルギーを使い切ってしまったなら、時間をかけて取り戻さないといけません。

 

 

 

自分を責める必要はありません。
元気を出すために自然なことが自分におこっています。

 

 

時間をかけて元気は取り戻すことができます。
また、嫌なことがあって、どうしても自分自身の力では立ち直れないこともあります。

 

 

元気のない人に元気を奪われてしまったのかもしれません。

 

 

そういうときは、自分よりも元気な人に会いましょう、テレビで見てもかまいません。

 

 

元気を少し分けてもらうことで立て直してもらえます。

 

 

 

元気を出すたった一つの方法

生きていると色んな事があります。でも、元気な日元気の無い日がなければ、喜びも感じる事ができません。元気の無い日の対処法、元気を出す方法を教えます。落ち込んでいる日は、何も考えたくないし、何もしたくありません。

 

 

 

特に、自分の為にするのがめんどくさい時があります。原因は、そこにあります。落ち込んだとき、元気をくれる友達や恋人がいるかもしれませんが、その人達が、あなたにしてくれている事、それは、あなたが、元気が無い事を忘れるようにしてくれているのです。

 

 

 

もし、誰も回りにいないのなら、その役割を自分で補えばいいのです。一つの落ち込みには、好きな事をその倍与えるといいのです。

 

 

 

それをする為に必要な事があります。それは、自分自身をよく知る事です。あなたの体は、あなたが借りた媒体なのです。

 

 

 

その媒体には、様々な特徴があります。好きなもの、嫌いなものがあります。

 

 

 

それをよく知る事で、元気の無い日になにを与えたらよいのかがわかります。それが、元気を出すたった一つの方法です。

 

 

 

私が元気を出す方法

仕事でミスばかり、うまく行かなかったり、失恋して思いっきり元気をなくしてしまうことなど、ちょっとしたことでも落ち込んでしまうことってよくありますよね。

 

 

しかも一度落ち込んでしまうとなかなかそこから元気を出すことが難しいんです。

 

 

私なんてしょっちゅう元気が出なくて困っています・・・。

 

 

そうすると普段の生活にも影響が出てきてしまって負のループに陥りやすくなります。

 

 

私はいつも元気を出したいときは大好きなことをします。
それはずばり、音楽鑑賞です。

 

 

しかも思い切り大音量で聞きます(もちろんイヤホンはつけます)。
大好きな音楽を聞いていると不思議とだんだん元気が出てくるんです。

 

 

なんであんなに落ち込んでいたんだっけな、次頑張ろうって前向きになれます。
この時にどんな曲を聞くのかということも重要になります。

 

 

普段音楽を聞いていて、なんとなくこの曲は元気がもらえるっていう曲や、気分が上がる曲をまとめておくといいかもしれません。

 

 

元気がないときは音楽を聞く気分にもなれないって思うこともあると思います。
でも、乗り気じゃなくても聞いてみると意外と元気が出てきます。

 

 

私の場合は音楽ですが、皆さん人それぞれ好きなことは違うと思うので、
元気がないときはとにかく好きなことをしてみるのがおすすめです!

 

 

元気がないときは好きなことをするのが一番良いと思います

元気が無いときは肉体的な時と精神的なときを分けて考えたほうが回復するまでの時間が異なります。徹夜続きだったり、本当に病気で体調が思わしくないときは早めに寝ることが第一です。

 

 

 

温かい牛乳を飲み、熱すぎないお風呂に入り、体を冷やさないようにして布団に入ればぐっすり眠ることができます。

 

 

病気だと思った時は大丈夫だと自己診断するのではなく、病院に行って診察してもらったほうが、回復が早くなります。

 

 

上司から叱られたり、遅刻してみんなに迷惑をかけたときは精神的に落ち込むことがあります。そのときは早く忘れることが良いのですが、思い出してしまうのでなかなか元気になりませmm。

 

 

そんなときは自分が一番好きなことを迷わずした方がよいです。

 

 

 

体を動かすことが好きな人は散歩して風景を眺めることで心が落ち着きます。バッティングセンターが好きな人は、思いっきりバットを振れば気分展開になります。

 

 

 

プラモデル作成が好きな人は落ち着いて組まないといけないので、精神統一ができ、悩みを忘れてしまいます。

 

 

映画の好きな人は、コメディがいいと思います。思いきり笑い飛ばせば悩みも吹き飛んでしまうこと間違いなしです。

 

 

 

日々の活力は何!?

私の元気の源は食事です。
私は食べることが大好きで少しでも落ち込んだり、乗り切りたいことがあると海鮮を食べに行きます。

 

 

日々の食生活で体調管理や、自分自身のご褒美もかねながら元気を出しています。

 

 

コツというものは人それぞれかもしれませんが、やはり自分が一番好きなこと、好きな人、好きな環境で自分の気持ちをあげることが大切なんではないでしょうか。

 

 

これのためなら頑張れる。例えば嫌なことがあったとしても、前向きになれる自分の趣味などでもかわってくるとおもいます。

 

 

誰かが元気だと回りも楽しい気分になれるし、雰囲気も前向きに明るくなるので良いことだとおもいます。

 

 

元気で大変なことは、あまり調子を乗ってはしゃぐと疲れたり空回りすることもあります。

 

 

毎日元気でいることは、回りからの目も関わってきます。わたしが少しでも元気が無いときがあれば、やはりそこを回りの人達は気づいて心配されてしまいます。

 

 

毎日笑ってる人が笑わないと近寄り難くなってしまうことと同じだとおもいます。

 

 

嫌なこともポジティブに取り入れることで、毎日元気にすごせるのだとおもいます。

 

 

元気を出すコツ

私は何か悲しいことがあったとき、落ち込んでいるときはできるだけ1人でいないようにしています。

 

 

 

誰にも会いたくないときもありますが、そういうときでもちょっと無理してでも人と一緒にいると気が紛れます。

 

 

 

彼氏や親友など会えたら会って、自分にあった嫌なことなど聞いてもらえるとそれだけですっきりしますし、励ましてもらえると元気がでます。

 

 

 

一緒においしいものを食べたり、お買い物に行ったりできると気分転換にもなります。

 

 

逆に1人でいるとずっと元気が出ないことがあります。

 

 

 

以前失恋したとき、1人で泣きたい気分だったのでしばらく休みの日も家にこもっていたらやせて肌も荒れて会う人にびっくりされたりして悪循環でした。

 

 

次の失恋では友達といろいろ食べに行ってしゃべって、コンパに行きまくっていました。自然と元気になりましたし、彼氏もすぐにできました。

 

 

 

持つべきものは友達だと感じました。

 

 

私にとって元気を出すコツは、大好きな人たちに会うことです。

 

 

てっとり早く元気が出る料理

私は野菜が大好きです。野菜があれば満足。
野菜そのものの味が好きで、ドレッシングなどもほぼかけません。

 

 

レタスにもトマトにも味があるので、何かかける必要性が感じられないんですよね。

 

 

放っておいたらいくらでも野菜食べている気がします。
お肉は嫌いではないですし、食べますが、焼肉に行きたいと思うほどではありません。

 

 

ハンバーグと聞いたら100%豆腐ハンバーグを作るような私です。

 

 

そんな私が、肉の力ってすごいわと思った経験を書こうかなと…
実際肉だけの力ではないと思います。それはまた後で。

 

 

私はかつて、ものすごく体の使う仕事をしていました。

 

 

家に帰るとへとへとで、1時間くらいぼーっとして、ようやく動き出すというような生活をしばらくしていました。

 

 

お腹も見てわかるくらいへこんで、体重も5kgくらい減りましたね。
体を動かすって大事なんだ…と思った瞬間でした。

 

 

で、ある日、あまりに疲れて何も食べたくない…ということがありました。
そんな日に限って、家に実母登場。
市販のレトルトを使った麻婆豆腐を作って行きました。

 

 

勘弁してください…食べられません…と思っていたのです、が。
なんとか食べ終えて少し時間が経つと、なんか体が軽いんです。

 

 

エネルギー不足でぼーっとしていた頭がちょっと冴えてきて、ソファーでぐだーっとしていた時とは大違い。

 

 

えっ?なんで?母パワー?なんて驚いていましたが。
考えてみたら、麻婆豆腐って肉が入っていますね。

 

 

香辛料も入っていますね。花椒っていうのが入っているらしいです。
ニンニクも入ってますよね(あんまり好きではないですが)

 

 

「今私は疲れています」という意識はあるんです、が、麻婆豆腐を食べる前とは明らかにしゃきっとしているのが自覚できました。

 

 

普段私は、サラダにさえドレッシングをかけない生活ですから、香辛料なんかも使う機会はありません。

 

 

麻婆豆腐も、自分で作って食べようとは思わない料理です。
けど、あの時の感覚は忘れません。

 

 

肉って大事なんだ、時にはスパイスも必要なんだ。
疲れたときは麻婆豆腐作ることにします。

元気の手助けにアロマオイル

毎日元気はつらつ!で過ごせると良いのですが、毎日元気にというのはなかなか難しいですよね…。

 

 

私はアロマオイルに、日々の元気の手助けをしてもらっています。
アロマオイルと聞くと、効能がそれぞれにあって難しい…と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはないんです!

 

 

わたしはとにかくそのときの自分が良い香りと感じるものを選んで楽しむようにしています。あれこれ考えるより、案外合ったものが選べるんですよね。

 

 

でも、元気を出したいときにおすすめの香りもご紹介しますね。

 

 

元気を出したいときにはなんと言っても柑橘系!レモンのみずみずしい香りは、悩んでいたことを忘れて活動的になれそうです。グレープフルーツもおすすめです!

 

 

 

リフレッシュにはもってこい。食欲を抑えるダイエットにも嬉しい香りです。疲れきってしまった方にはオレンジスイートはいかがでしょうか。ほんのり甘い香りが張りつめた心をリラックスさせてくれます!アロマの王様ラベンダーとの相性も抜群です。

 

 

わたしはアロマオイルを専用のディフューザーで焚く事が多いですが、ティッシュに垂らして嗅ぐのもお手軽なのですぐ実践できますよね。

 

 

ぜひ試してみてくださいね。
少しでも皆様の元気の手助けになりますように…

 

元気が出ない時は感謝してみる

元気が出ない時、無理に元気を出そうとしても難しい時があります。そんな時は今の気持ちを全部受け入れてみることにします。

 

 

 

そして分かっていることは、いつか元気は出ることです。良いことがあれあば悪いこともあって、日常がそんな繰り返しです。

 

 

 

そして笑ったり、泣いたりできるのは生きているからです。体が動いて、感情があるからです。そう思うと少しのことにも感謝できる気がしてくるのです。

 

 

 

ご飯が食べられた。友達と話した。街の木が少しずつ色づいてきてキレイだった。そんな小さなことに感謝をしてみると、少し元気が出てくる気がします。

 

 

 

そうなるとくよくよしないで、もう少し頑張ろうという気持ちが沸いてきます。

 

 

悲しい気分で元気がない時もそんな気分は受け止めつつ、何が原因だったかを少しだけ考えてみます。

 

 

 

人に言われたことがショックなら、きっと自分の為に言ってくれたんだとか、今度は気をつけようとか前向きに考えてみます。全て何か意味があって、これから良くなるんだと思えば、元気が出てくる気がします。

 

 

元気を強制的に身体から出す、それは半強制的な運動

元気がないというのは肉体的なものの場合もありますし精神的なものの場合もあります。

 

 

 

肉体的に具合が悪い場合は休むしかありませんが、精神的なものの場合は精神ではなく肉体の方を動かすことにより活性化させ、身体の方から元気が湧いてくる場合があります。

 

 

 

「病は気から」と言われていますから、逆に「気も病から」とも言えます。つまり肉体的に具合が悪いと精神的に気分も悪くなります。

 

 

 

逆を言うと、身体の方を活発にして元気にして血液の巡りを良くしたら気持ちの方も楽になるはずなのです。

 

 

私は毎日、身体と精神の元気を両立するために必ずやっていることがあります。

 

 

それは腹筋とジョギングです。ジョギングは軽く30分やるだけですが。腹筋は50回ぐらいやる場合が多いです。

 

 

 

でも時間があるとき、またはよっぽど落ち込んでいて忘れたいことがあるときなどはやけくそになって100回以上やったりします。

 

 

 

その後にジョギングすると脂肪が上手い具合に燃えてくれますし、血液の巡りも良くなり、いつの間にか精神的にも元気になっている場合が多いのです。

 

 

改めて人の心と身体は繋がっていることを実感できる手段です。

 

 

 

 

夢中になって好きなことに取り組んで!

夢中になって好きなことに取り組んでいれば

ストレスを溜めないばかりか、元気に生活

する事ができるはずです。

 

 

 

好きなことをしていれば人間元気が出ます。好きなことや興味があることをしていてつまらないという人はいないでしょう?

 

 

 

満員電車に揺られながら毎日会社へ行くのは大変だけど、好きな運動をして汗だくになるのは大変じゃないわけです。

 

 

好きなことをしているときは誰でも楽しいはずですよ。それぞれに趣味が違うからそれぞれの楽しみ方を追求すれば良いでしょう。

 

 

 

運動が好きならどうやったらもっと楽しめるのか元気になれるのか考えてみるのです。前からやってみたかった筋トレをするとかヨガをやってみるとか・・・そうやって楽しいこと探しをしていけばどんどん元気が出てきます。

 

 

 

プラモデルを組み立てることが好きならをれを追求するのも良いですね。手芸が好きな人は編み物や刺繍などできることを増やしていくと楽しいですし元気も出てきます。

 

 

 

夢中になっていると元気になってくるので、どんな趣味でも夢中になって取り組んでいればどんどん元気が出てくるはずです。

 

 

 

元気を取り戻す3つの方法

元気を出したい時はまず、一人で長い時間を過ごさないようにしています。友人や知り合いと一緒にいると疲れることもありますが、それ以上に元気をくれるような気がします。

 

 

 

例えば、一緒に過ごす相手が自分の事情を知らない場合には、一緒に過ごすことによって自分の悩みや考えがちっぽけに思えることもあります。

 

 

 

相手は何も知らないのに自分のことを笑わせてくれたり、笑顔でいてくれたりするので、一緒に過ごすだけで元気が出てきます。

 

 

 

次に、一人でも友人と一緒でも良いのですが、自分の好きなものを好きなだけ食べます。ダイエットに関することで元気が出ない場合は逆効果になってしまいますが、それ以外のことで元気が出ないのならやはり食べることが良いです。

 

 

 

無理をしなくても、おなかは減るものだし、食事は必ず摂るものです。

 

 

 

生活の一部になっていることを楽しむことで、より自然な形で元気を生み出すことが出来ると思います。三つ目の方法は趣味に没頭することです。

 

 

 

時間ややるべきことを全て忘れて、やりたいことだけを優先して過ごすと元気が出てくると思います。

 

 

 

ネガティブな自分を俯瞰でみる

元気がなくなる時、それは自分が嫌な出来事に出くわした時に元気がなくなるのですよね?なので、自分という存在を少し俯瞰で見るくせをつけるといいと思います。

 

 

 

自分が不幸な目にあった、自分が悲しい目にあっている。その状況で自分を自分としてとらえると元気になるのは難しいです。

 

 

 

なので、自分をもう一人の自分のような意識を持って眺めてみてください、あんなことに悩んでたのって自分でもバカみたいというような言葉を聞いたことがあると思います。自分は自分が見て不幸だと自分がかわいそうになります。

 

 

 

そこで、少し俯瞰で自分を眺めて、冷静な目で自分を眺めてみると、意外と乗り越えられる壁なんじゃないかという自分の感覚が出てきたり、悩みが軽くなってきたりすると思います。

 

 

 

他人を励ますように自分の状況を励ましてみたりすると、自分なりの答えが出てきたりします。悩んでいる自分の背中を押せるのは自分なのです。

 

 

 

なので、自分を元気づける自分、落ち込む自分を作ってうまく元気を出していってください。

 

 

 

気持ちを切り替えさえできれば・・・

切り替えさえできれば元気をすぐに

取りもどせるのではないでしょうか?

 

 

元気がないという状況において、気持ちを切り替えるというのが一番重要だと思います。元気がない。その理由は様々でしょうし、その理由が解決しないかぎり元気にはなれない、そういうものかもしれません。

 

 

そういった時には元気がないという自分の自覚がとても大事で、今日は元気がないから無理をしないようにしよう、ちょっと静かにしていよう。

 

 

それは逆効果になるかもしれません。元気がないときに自分の気持ちは元気になりたいんだと思っているなら、行動を元気にしてしまえばいいのです。元気に朝飛び起きる、元気に挨拶する、元気にふるまう。

 

 

いわゆるカラ元気というやつです。カラ元気でいる間は、元気がない自分を忘れてしまうと決めるのです。

 

 

私は元気がないんだ、落ち込んでいるんだという呪縛を解き放つのは、私は元気なんだ、今日は調子がいいという頭の中の切り替えです。無理やり元気になってしまうのはひとつのコツだと思います。

 

 

切り替えさえできればあなたはもう元気です。読んだあなた、あなたはもう元気なんですよ。

 

 

カラオケで元気になる

元気がない時の克服方法はいくつかあります。
歌を歌う事もその中の一つになっているのです。

 

私は音楽を聴くことが好きですが、普段歌うことはあまりないのです。
高校生の頃は毎日のようにカラオケで歌っていましたが、社会人になってからはほとんど行くこともなく大声を出す機会も少なくなってきました。

 

けれどとても落ち込んでいて元気がない時は、カラオケに行くことがあります。
友人を誘って行くこともありますし、一人で行くこともあります。

 

カラオケのいいところは、大好きな歌をずっと聴いていられる事と大きな声を出せることだと思います。

 

大きな声を出すことは、自律神経の働きを整える効果があると言われています。
ドーパミンが分泌されることで元気で出てくる、脳の働きが活発になる、集中力が高まるなどの効果もあるのです。

 

一人で行くカラオケも好きですが、友人と行くカラオケでは自分以外の人の歌声に聴き入ってリラックスできることもあります。

 

 

よく食べてよく寝るだけでも元気は出る

身体に疲れが出ていたり元気がない時は学校や仕事が忙しくて体力的に疲れているのか精神的なことで元気が出ないのか理由は様々ですが元気が出ない、疲れている時にはとりあえず体力をしっかりと回復させるために良く寝ることとよく食べることはとても大切だと思います。

 

 

人間は寝不足になると絶対に体力が持続せず疲れやすいため元気も出ないので休日などを利用して寝れるだけ寝てみるだけでも体力が回復し元気も出てきます。

 

 

よく寝ることと同じくらい元気を出すために大切なことはよく食べることです。

 

 

空腹が続いたり栄養不足になると元気はなくなってしまうのでどうしても元気が出ない、疲れが取れないという時だけは自分が好きな物を好きなだけ食べてみるとそれだけでも活力が出るので元気になる力も回復します。

 

 

体力的なことか精神的なことで元気がないのには違いがありますがずっと元気がないままでいても体力的な問題も精神的な問題も解決しないのでとりあえずでもよく眠る、よく食べるの他にも自分の好きなことを行うだけでも元気が出るので元気が出ない理由を解決させるのならば元気になってからでも良いと思います。